「HBMSチャレンジえひめ」修了生講師が決定!

お知らせ

9月26日(土)開催の「HBMSチャレンジえひめ」に、修了生講師として広島市役所 広島市水道事業管理者・広島市水道局長 桝原 茂氏の登壇が決定しました。

行政の現場を担う公務員が、なぜ実践的な経営を学ぶのか。

桝原氏は、県立広島大学大学院 経営管理研究科 ビジネス・リーダーシップ専攻(HBMS)の修了生です。現在は広島市水道事業管理者・広島市水道局長として、広島市の水道事業を担っています。

行政と経営。異なるように見える二つの領域を、HBMSでの学びはどのようにつないだのでしょうか。

今回の講演では、HBMSでの学びを実務の中でどのように実践してきたのか、修了生としてのこれまでの経験や実践についてお話しいただく予定です。

桝原氏から、受講生の皆さんへのメッセージをいただきました。

「HBMSでの学びは、修了して終わるものではなく、実務の中で実践することで、さらに深まっていくものだと感じています。修了生として、これまでの経験や実践をお伝えするとともに、受講生の皆さんにHBMSで学ぶ愉しさの一端を感じていただければ幸いです。」

「学ぶこと」と「実践すること」は、どのようにつながるのか。

公務員として行政の現場で活躍する一方、HBMSで経営を学んだ修了生だからこそ語ることのできる、学びと実務をつなぐリアルな経験を聴ける貴重な機会です。

ぜひ多くの皆さまのご参加をお待ちしています!

 

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